代表メッセージ

代表メッセージ

新しい価値を創りだし、世の中に貢献する。 代表取締役社長 一之瀬 卓
私たちは「店舗でのお買い物に情報革命を起こし人々の笑顔を増やす」というミッションのもと「NEARLY」のサービス開発にいそしんでいます。

「NEARLY」で身の回りのリアルなお店で売っている商品やサービスの情報がいつでも、どこでもわかる世界(マーケットプレイス)を創ろうとしています。例えば、自分が居る場所から半径500メートル内の店舗で売っている1万円以内のブーツが全てスマフォで チェックできる。

「そんなこと、今まで誰も実現できなかったことだし、無理だろう。」
「でも、もしもそんなことが叶ったら、街へ出るのが、買物が、もっと楽しくなるだろうな。」

そう思ったあなた、それを実現するのは、もしかしたらあなたかもしれません。
誰もやってこなかったことにこそ、大きな可能性があると私たちは考えます。

新しい価値を創りだし、世の中に貢献する。そして、その活動を通じてipocaで働く全員が成長し、それぞれがなりたい自分になっていくことを目指したいと思っています。チャレンジをしたいという想いと成長志向を持ったあなたと私たちは、ipocaでしか得られない経験や喜びを共有したいと願っています。

社長サイン

プロフィール

株式会社ipoca 代表取締役

税理士、横浜国立大学非常勤講師

専修大学経営学部卒

経営コンサル会社株式会社JAC、荻原会計事務所にて、税務顧問・経営指導・資本政策及び融資支援・助成金支援業務に従事

2003年〜現在 一之瀬税務会計事務所設立。所長就任。現職

ベンチャー企業、中小企業から外資系企業、大手企業など多岐にわたるクライアントの成長ステージに合わせた支援や、多くのJリーガーなどアスリートの税務・法務・資産形成のサポートを行う会計事務所の代表を務めている

2005年〜2007年 様々な業種業態の経営に関与する機会が多い税理士の仕事を通じて、店頭情報の可視化の重要性に気付き、商店街の人々とリアル店舗のマーケティング勉強会を主宰

2007年〜現在 勉強会が法人化する形で、マーケティング支援会社株式会社ipocaを設立 同社代表取締役社長就任。現職

執筆

「残されたターゲット【ホット・ライトユーザー】と【インバウンド客】の取り込みについて」「ショッピングセンターの販促新時代‐ケータイ販促の勢いが止まらない‐」「SCタッチャンが実現する【顧客密着化】と経営課題の解決」「芸能人の確定申告対策」等がある